松居一代はサイコパスでキモすぎる!自己愛性が不快でヤバい奴!

ph_01
なんか松居一代さんが視野の狭い発言してたので
どうしても突っ込みたくて記事を書いてしまいました。
松居一代はサイコパスでキモすぎる!自己愛性が不快でヤバい奴!
もうねえ、井の中の蛙と申しますか。

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松居一代がヤバ過ぎる。

yuma_15
おーす、由真だ。

もしかしたら少しくらい正義あるかなと思ってたけど、
なんか今回で完全に見限ったわ。

とりあえずこの記事見て貰っていい?
読むのしんどいから後で大事なところは言うけど。

本当にしんどいから読まなくてもいいよ?

大問題の記事

 

さて、彼女はブログ内でこう語っている。

 

あたしは、
常に、
仕事を成功させるために
データには、
非常に重きを置いている

出典:松居一代ブログ

 

本当にこれに重きを置いているなら、
今から散々ツッコミまくる発言は出ないんだよなあ。

 

なんか最初の逃げた話とかよりも、
今回の記事が一番イラッときたから、
ちょっと言いたい放題書かせて貰うぞ。

 

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松居一代はサイコパスなのか?

yuma_7
そもそも最近、サイコパスって定義が
凄く曖昧になってるよなあ。

一般的な言葉になってしまったからだが。

 

【お馴染み動画版/音声読み上げ有り】

松居一代がツッコミどころ満載

Case.1 井の中の蛙の世間知らず

先ほど紹介した記事で
自己顕示欲と自己愛性があふれ出てるよな。

 

再生回数が半端じゃなかった
これまでの、再生回数は
な、な、なんと
14,329,615 回
7月2日 正午 12時 現在において

これは、
日本の記録
間違いなくね

出典:松居一代ブログ

 

一応、”正午 12時 現在において”
・・・と補足はしているけどさ。

その14,329,615  回と言うのは
今までの合計の再生数なんだよな。

あ、読みにくいので勝手にコンマ入れたけど。

 

松居一代はデータを集めている割に、
去年騒ぎになったピコ太郎知らないんだな。

今でこそ落ち目だけども。

 

多分、大物ユーチューバにも
届いていないんじゃないかなあ、と思うけど。

本当に調べてるのかねこの人。

 

Case.2 とにかく誇る

あたしは、神だと言われている投資家だよ
そんな、セコイ広告費なんぞいらない

出典:松居一代ブログ

 

自分自身を神と仰った。
何度も比較してるが天瀬ひみかかな?

 

SNSは、すべての数字に嘘はつけない
ゴマかせないんだよそれが、SNS

出典:松居一代ブログ

 

せやな、半分以上は珍獣を見る目だけど。
ネットの悪ノリ風潮を知らないらしい。

あと、SNSのデータを見ているなら
これを見落としてはいけないよなあ。

 

CapD20170721

 

圧倒的に不快感を示す人が多いんだけど。

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松居一代が不快な理由と自己愛性

まあ、不快だろうが共感だろうが
“注目される”のは大事ではある。

まずは見られないと始まらないから。

話題になっているから面白いもの見たさで
1000人が見たとして、1人くらいは共感するかもな。

 

そういう意味で戦略であるのなら、
まあ、やり方としては間違っていないよ。

炎上マーケティングって奴だろう。

しかし先週まで新潮を叩きまくっているのに、
味方になった瞬間、掌をドリルのようにくるっとするんだな。

 

分かりやすく自分の味方をしてくれるものは
神とあがめ、批判する人は話すら聞かないんだな。

まあ、百歩譲って事務所の圧力がかかっている
“テレビ局”は偏向の報道しているとしよう。

 

でも、彼女の動画を見て、ブログを見て、
呟きを見ての、批判はどう見るの?

その辺、ある意味でSNSの情報だけを見た
“家族”に近い存在だと思うんだが・・・。

 

そうした批判意見は完全に無視だよな。
だから”虚言”で”サイコパス”と言われるんだよな。

出る杭を叩くのは好きではないんだが、
彼女の場合出る杭とは違う何かだと思う。

 

 

サイコパスの定義って?

サイコパスの定義は以下とされる。
もう一度見直してみようか。

 

・良心が異常に欠如している
・他者に冷淡で共感しない
・慢性的に平然と嘘をつく
・行動に対する責任が全く取れない
・罪悪感が皆無
・自尊心が過大で自己中心的
・口が達者で表面は魅力的

出典:Wikipedia

 

あ、やばい。殆ど該当してる。
しかも自覚無さそうなのがかなりヤバイ。

あえて言うのであれば、
“表面は魅力的”だけは除外かもだが・・・。

まあ、投資も成功しているし
モノもかなり売っているからさ。

ビジネス的に見れば魅力的かも。

 

時代の先端を行くとかSNSの正義とか
真のジャーナリズムだとか色々言ってるけど。

言ってる事が何度でも言うけど、
船越の不倫が起点だから説得力がないんだよ。

旦那の”ヅラ”を暴露する姿に
何処に真のジャーナリズムがあるっつーんだよ。

誰も共感できないっつーの!!

 

 

あとがき/自分が全てで良心は不必要?

yuma_15
まあ、ブログ見ててよくわかるけど、
自分は”優秀な人間”で”共感できない奴はゴミ”。

そんな感じの思想があふれ出ているよな。

元々そんな性格だったとは思うんだが、
そう言ったサイコパスは・・・良くも悪くもさ?

成功する人も多かったりする。

 

結局、良心と共感がずれている姿勢が
ビジネスではうまく行ったんだろうな。

まあ、儲け話をやるにあたっては
良心とかモラルとか、邪魔になる事が多い。

自分と比べるのもおこがましい事だと思うが、
アタシだって変にモラルに拘るせいでさ?

かなりの金儲けのチャンスを自分で捨ててる。

 

ひとつ、例に出すなら
うちの小林麻央さん関連の記事。

小林麻央さん関連の投稿を
“6月に減らした””ご逝去後の早期撤退”は

ビジネスとしてみればかなりの悪手だ。

恐らく6月に集中投稿して、
数百万近く稼いだブログもいると思う。

 

・・・アタシの場合、これ以上書くと
モラルを捨てた金の亡者そのものだ、と手を止めた。

遺族を深く追いかける事もしなかった。

 

親亡くした経験があるから、他のブログよりも
よっぽどいくらでも”書ける”んだけどな。

経験あるからこそ、亡くなった後は
遺族を深く追いかける事は出来なかった。

追悼の意味を込めて、最初の方に
共感記事をいくつか書いただけで終えてる。

 

そのアタシと逆の決断をしているのがここ。

久しぶりに見たら、
がん応援と言うより海老蔵粘着ブログになってるし・・・。

 

まあ、大分話がそれてきたけど、
そんなもん無い方が、まあ”儲けられるよ”。

必要なのは共感ではなくて、
どうやって人心を操るか、に近いと思う。

特に集客必須系はそうだと思うけど。投資は知らん。

 

気が狂ったような言動も
全部計算のうちなら逆に尊敬するけど・・・。

自己愛性の肥大化にしかやっぱ見えんよな。
なまじ、成功街道を歩んでしまったばかりに。

やっぱり、”キモすぎる”わ。

 

・・・今回は以上。

本当に腹立ってきたから、
騒動収まるまで粘着するわ。

ではヨロシク。

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16 件のコメント

  • 件のブログと本記事を合わせて読ませていただきました。
    世辞臭くなってしまうかもしれませんが、
    由真さんの書かれるような読ませてくれる文章の有り難みを実感……。

    文体も然ることながらその内容も自己愛に酔っているようで。
    されど空の青さを知る とはいかないみたいですね。
    サムネも作れるしさ…とか言っていた某YouTuberみたいです。
    (彼よりは結果は出していますけど)
    今までの彼女の動画やブログは話の種半分、好奇心半分で見てきましたが、
    今回は中々な不快感を覚えました。
    記事が突っ込みたい事を明確に突っ込んでくれるわけで、
    もやもやは解消できてはいますが。

    他人を否定するのは本当の意味で自己肯定できてない証拠でしょう。
    相手を支配できないとなれば否定し始めるのは
    マウント取りたがる手合いの黄金パターンですし。
    正直アレでも共感する人がいることに驚きです。

    遅まきながらお母様の記事を読ませていただきました。
    私の母は胸に腫瘍が出来て去年の今頃から
    今年の早春まで少々事がありまして……。
    自分語りになるので深くは申しませんが、
    感情論で言えばあのようなサイコパスよりも、
    由真さんのような人にこそ成功して欲しい。
    そう願わずに入られない心境です。

    本当にどうでもいいことですけどこの記事を読み終えた後、
    下にある記事おかわりのサムネイルが松居12連ガチャじみてて
    ちょっと笑ってしまいましたw
    これからも増えていきそうで……。
    楽しみにしています。

    • 強い姿勢に出ているけど、
      なんだか焦っているように見えない気もしないですね。

      ホリプロでも動いちゃったし、アメリカでも訴えられてるし、
      恐らく自分が雇った弁護士よりも強大な相手の方が多いでしょう。

      ・・・署名でも集めるのかな?

      母記事>
      あんな長い記事をどうもありがとうございます。
      私の記事書きの姿勢の一つの原因でもあるのですよね。

      お宇佐様もどうかご自愛くださいね。
      松居ガチャのSRはバイなんとかかな・・・w

  • どこまでも怖い。自分で神とか…

    天瀬ひみかと全く同じ…

    名が有名で、SNSだけじゃなくテレビや週刊誌まで利用してるから天瀬ひみかをパワーアップさせたような感じです。

    あちこちから提訴されて、ますます言ってる事が狂い出してる。他の芸能人を見下したり、日本のSNSを見下したり、日本自体を見下したり…

    完全に動揺しまくってますね。私は訴訟も弁護士も怖くないのよって自分に言い聞かせて、わざわざ脅しを含めて強がってる。

    哀れすぎる…

    • 見事に自爆ですねえ。

      今日は疲れたので書きませんが、
      自爆云々の話も後日書こうかと。

  • 由真さん、こんばんは☆いつも書いていくうちに脱線してしまい、その節はすみませんでした。
    松居一代、恐い人です。船越さんを精神的にも社会的にも抹殺しようとしていて、息子さんはどう思っているのだろう?船越さん側についているようなので、実の子どもでもないのに、よほど愛情注がれたのだろうなと。
    ついには自分を神と言ってしまった。
    どんな悪人でも神様は罰することはしないと思います。戦って戦って、最後は自滅するだけだと思うのですが、気づかない人なんだろうなぁ。
    個人的には24日国会の加計問題の質疑のが、誰の言うことが本当なのか興味ありますが、船越さんが気の毒なので、松居一代の今後の動きも、由真さんブログと共に見ていきたいと思います。

    • いえいえ、私もよく脱線するのでお気になさらず。
      自分自身を神と言い、人を選別する人間はロクなのがいないんですよねえ。

  • ゆまさん 相変わらず文章、貼り付け広告グッジョフです。この方はサイコパスから統合失調症に只今現在絶賛?進化中かな~と…?自称ファミリーに対しても召し使い、下僕と勘違いしているのではないかと思うほど、文章(口)が汚くて失礼で今さらですが、嫌ですねぇ…粘着期待します。

  • はじめてコメントします。
    まおさんの経緯で半年くらい購読させてもらっていると思います。
    ゆまさんの記事は、まおさんのことに関して、自分の経験に照らし合わせて、じぶんの言葉で意見を述べている感じがしていて、いつも読みたくなるような記事でした。わたしが、わたしの家族と、まおさんの容体について話し、心配しているような感じで、とにかく、いつも、ゆまさんだったらどう思うんだろう?という興味で購読していました。いろいろな罪悪感を吐露している感じも好感がもてました(もちろん、私自身も一読者ですが感じていた罪悪感です)。
    ところで、この松居さんについて、私はこの方についてもともと知らなかったのですが、今回の騒動でブログを読み始めました。最初は確かにこの人くるってるって思ったのですが、だんだん、あれ、松居さんの言ってることって、正しい気がする、嘘はついていないし、いろいろなことに信念をもって取り組んでいるきがする。という気がしてきたのです。もちろん、信念は裏をかえせば狂気になりえるのかもしれませんが、それにしても、エクストリームではあっても、狂気の人ではないかもしれない。と思ってきました。本当に、旦那のことを通じて、芸能界の悪い部分を指摘しようとしているだけなのかもと思ってきたのです(もちろん怒りがその動力にはなっているでしょうが)。表現や行動がエクストリームなんで、変に思いますが、なんというか、彼女のブログから誠意を感じるんです。ゆまさん、そんな気はしませんか?ゆまさんはあんなに思いやりや広い視野があるのに、本当に松居さんのこと、変人としか見れないのかなって思って。ゆまさんの記事から時間もたっていますし、松居さんの更新されたブログを見て、意見を変えていたりしないのかなって思って。本当にただの興味本位なんですが。長いコメントすみません。もし、気が向いてご回答いただければ。

    • うーん、嘘をついていないとしても、
      手段が気に食わないと言うのが私の意見ですね。

      変人と言うよりも、あの手法はない、に尽きます。
      暴露するにしてもやり方がありますので。

      船越さんのプライベートを
      ベラベラ喋っていく手段はどうにもね。

      • たしかに、プライベートを暴露するという手段は卑怯ですね。それくらいしか方法がないのでしょうが、必要のない暴露がたくさんある気がします。ご意見、ありがとうございました!

  • こんにちは、由真さん
    最近は政界の引責辞任や今井絵理子の不倫疑惑で湧いていますね
    議員バッジを付けて「先生」と呼ばれる立場に立つと、急に偉くなったと勘違いしてる政治家が多いと言うことなんでしょう
    一番モラルを重んじなければならない立場の人間なのに欠片も無いですからね

    さて、最近ワイドショーで取り上げる回数が減って来た松居一代ですが、少し前にこんな精神科医のコメントを見ました
    医学的見地は参考になるので紹介しますね
    (いつもながら長くなってすみません)

    -------------------------

    松居の現在の状態について、前出「新潮」の独占手記内容を元に、精神科医の片田珠美氏に解説してもらった。

    強い復讐願望

     松居一代さんの独占手記を一読し、精神科医として感じたのは、夫の船越さんに対する強い復讐願望である。自宅で発見した女優からの手紙、糖尿病によるED、カツラ着用、「自毛植毛」などを暴露したのは、船越さんの評判を地に落とし、イメージダウンを図りたいからだろう。

     このような復讐願望は、「YouTube」で船越さんの不倫を告発する動画を公開し、「バイアグラ男」と罵倒したことにも表れている。また、自身のブログに「今日も正しい要望をNHK様に、頼みますよ」「今、すぐに、司会者を変えていただこう」「あたしたちは、受信料を払っていることを忘れないように」などと書き連ね、船越さんが出演しているNHKの番組に対して抗議の電話を入れてほしいという願望をにおわせたのも、復讐願望によると考えられる。

     さらに、今年4月に二度も自殺騒動を起こし、船越さんの別宅マンションの玄関に「私の死に場所はここ松居さんが夫に対して復讐の炎を燃やすのは強い怒りのせいだと考えられる。古代ローマの哲学者、セネカが見抜いているように「怒りとは、不正に対して復讐することへの欲望」にほかならないからである。

     松居さんが「不正」と感じているのは夫の不倫だろう。もっとも、松居さんが船越さんと不倫関係にあると主張しているハワイ在住の“親友”の女性は、「事実ではない」と否定し、ハワイ地裁に訴えを起こした。また、船越さんとの深い関係を疑わせるような手紙を出していたと暴露された脚本家の大宮エリーさんも、「事実誤認」だとするコメントを事務所のHP上で発表している。

     したがって、松居さんが告発している「不正」は、必ずしも事実に基づいているわけではないという疑いを払拭しきれない。というのも、シェイクスピアの悲劇『オセロウ』に「嫉妬をする人はわけがあるから疑うんじゃないんです。疑い深いから疑うんです」という台詞があるが、これは松居さんに当てはまるようにみえるからだ。

     医師の見地からみると、松居さんが嫉妬深いのは、疑い深いだけでなく、「自分は見捨てられてしまうのではないか」という「見捨てられ不安」が強いせいでもあるように思われる。見捨てられ不安が強いと、見捨てられることを避けようとして、なりふりかまわぬ努力をする。それがプラスに出たのが、船越さんの出演するドラマのスタッフには礼状を欠かさなかったなどの内助の功である。逆にマイナスに出たのが、公私にわたって束縛し、些細なことを即座に浮気と結びつけて激昂したことだろう。

    理想化とこきおろし

     見捨てられ不安が強い人は、自分が見捨てられたと感じたとたん、激しい怒りにさいなまれ自己制御できなくなる。医師としての長年の臨床経験から申し上げると、松居さんの場合も船越さんが裁判所に離婚調停を申し立てたことによって、それまで胸中に抱いていた見捨てられ不安が現実のものになったと痛感したからこそ、歯止めがきかなくなったようにみえる。

     その結果、怒りと復讐願望に火がつき、ブログ、動画、週刊誌などで怒濤の告発が始まった。そして、それまでは理想化していた船越さんをこきおろすようになったわけだが、このように理想化とこきおろしの両極端の間を揺れ動く人は、他の相手に対しても同じパターンを繰り返すことが多く、精神医学では「反復強迫」と呼ぶ。

     たとえば、松居さんは動画で独占手記を掲載してくれた「新潮」を「救世主」と絶賛する趣旨の発言をしているが、こうした蜜月関係がいつまでも続くとは思えない。20日放送の『ビビット』(TBS系)で、演出家のテリー伊藤さんは「もうちょっと冷静になってくると、ちゃんとした出版社だから、これはいくらなんでも違う、これはダメだろうってことを今後、精査していくんで、そこでまた松居さんが週刊新潮に裏切られたって言うかもしれない」と推測したが、その通りの展開になる可能性が高いと筆者は考える。

     現在、松居さんが「新潮」を絶賛している一因に、「約束を守ってくれなかった。私を裏切った」と告発している「週刊文春」(文藝春秋)の敵とみなしていることがあるように思われる。「敵の敵は味方」という論理で「新潮」を味方とみなし、理想化しているのかもしれないが、そのうちこきおろすようになるのではないだろうか。
     
    「好訴者」になる可能性

     このように見捨てられ不安が強く、理想化とこきおろしの間を揺れ動く人は、次第に孤立する。それまでは仲の良かった人を突然敵とみなし、攻撃するようになるのだから当然だ。そのため、周囲から味方がいなくなり、ますます孤独感にさいなまれる。

     こうした状況で、侮辱されたとか、権利を侵害されたとか主張して、その後の人生の全精力を闘争と訴訟に捧げるようになることがある。独善的な正義感に基づいて、ひたすら告発、闘争、訴訟などを展開するわけで、そういう人物を精神医学では「好訴者」と呼ぶ。

     離婚問題について「最高裁まで争う」と宣言し、動画やブログで告発を繰り返している松居さんは、「好訴者」への道をひた走りつつあるのではないかと危惧する次第である。
    (文=片田珠美/精神科医)

  • 最新記事、見ました
    目的と手段が逆転してしまったんですね
    もし、私のコメントがプレッシャーかけてしまっていたらゴメンなさい
    ブログは自分の好きなように自由に書くことが一番なので、由真さんが追い詰められてるように感じたのだったら遠慮なくコメント欄、閉鎖して良いですよ

    更新落ちたのは、てっきり、くるねこさんちのトメ猫が瀕死の状態だったからかも…なんて思ってました
    マンガ好きなんで