愛してる/小林麻央と市川海老蔵のがん闘病生活期間と夫婦愛が教えてくれたもの

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*由真の総まとめみたいな記事なので暫く先頭固定です。

この記事は大体が由真の振り返りです。
小林麻央さんや市川海老蔵さんに邪推は少な目。

愛してる/小林麻央と市川海老蔵の
がん闘病生活期間と夫婦愛が教えてくれたもの
ただの、自分語りと自己満足の記事です。

【由真が麻央さんを書き続け競合を憎む理由】
アタシと末期がんのカーチャンと、贖罪の話

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小林麻央さんを振り返って

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ういす、由真だ。

明らかにメンタルが狂ってたんでな、
ちょっと休憩してきて落ち着いたから記事を書くぜ。

見出しにも書いているけど、
この記事はアタシの振り返りと思う所だ。

この2人の振り返りではない、と伝えておく。

 

ここまで小林麻央さんを散々書いてきたんだ。

だからこそアタシが、
何を感じたか、何を学んだか。

それを書いておくのが礼儀かと思ってな。
…って事で、この記事は自己満足だ。

 

常連の方に通じる事はあっても、
一見さんに通じる事は非常に少ないと思う。

アタシの性格が出まくってるから、内容。

ここまでどんな思いで書いてきたのかも、
常連さんには通じると信じている。

 

それでも良いって人だけ、
読み進めていって貰っていいかな?

1ページ目→アタシの振り返り
2ページ目→教えてくれたもの

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“愛している”
海老蔵の再婚と呪い【動画】
彼女が教えてくれたこと
死後の炎上を憂う
遺されたもの
海老蔵の再婚の噂に思う事
海老蔵のブログが辛すぎる
由真の末期がんの母の話

他、記事多数

小林麻央さんと由真の振り返り

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相変わらずまとまり無いと思う。

 

【動画版由真の気持ち】

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小林麻央さんの乳がんはいつから?

乳がんの会見があったのが去年の今頃。
…って事は、丁度1年になるのか。

発覚は確か2014年の2月ごろ、
人間ドックで腫瘍が見つかったのが最初。

この時は生検をしなかったそうだ。
様子を見ましょうって奴だな。

そして、次に意識した時はもう遅かった。
確かこれが2014年の秋だったか。

 

手遅れになったのが2014年の秋と考えた時、
闘病期間は3年弱、となるわけだな。

この時点で手術不可能末期と考えると、
かなり頑張った方なのではないかと思う。

それでも、早すぎるけどな。

 

そして公になったのは
2年弱の時が過ぎて2016年の今頃。

週刊誌にすっぱ抜かれたのが発端。

何度も言うが、すっぱ抜かれたのが始まりで
彼らから公表した訳じゃないんだよな。

 

海老蔵は今回の会見では
ブログのきっかけになり感謝していると
大人の対応をしていた感じだったな。

当時ははらわた煮えくり返ってたと思うけど。

 

6月の会見から9月のkokoro

さて、過去記事でも何度も言っているが…

当時はアタシ、まだブログを始めたばかりで
右も左もわかっていなかったんでな。

とりあえず話題になっているものは
なんでも書けという風潮から1記事だけ書いたんだ。

…うん、1記事で轟沈したけどな。

 

実はこの時まで自分のトラウマが
ここまで深いとは認識していなかったが…。

なんか、思い出して
文字を打ち込むと手が震えるんだよ。

勝手に涙も垂れてくるし、
そう言えば来月は命日だなとか思い出すと
本当にダメになってた。

…そう言う事で封印。

 

小林麻央さんの事も余り調べず、
風の噂で9月にブログ開設するとだけ
知っていただけだったんだ。

この時のアタシの印象はそうだな…。

そう言えばカーチャンもブログ作ってたっけ?
…と、嫌な思い出を思い出したくらい。

構っておばさんと叩かれてやめたからな。
正直ロクな思い出はない感じだぜ。

 

まだこの時も小林麻央さんを
“書く”という気持ちにはなっていなかった。

kokoroもほぼ読んでいなかったと思う。

思い出したくないから
逃げていたのは引き続き継続していたって訳。

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12月の”小林麻央の闘病を追う決意”

カーチャン記事でも書いていたけど、
まともに記事を書きだしたのは16年の12月。

そうだな、うちのブログが書き方変えて
自分の気持ちを吐露しやすくなった時期だ。

ある意味、うちも麻央さんが転換期だった。

 

体調崩したとか再入院とかで話題になってて、
ちょっと検索してみたんだよな。

そして目にする薄記事の数々。

 

経験則でもない。
素人調査どころか只の手抜き調査。

 

心無い”頑張って欲しいですね(笑)”

 

ちょっと調べればわかる事でも
“わかりませんでした”で流しているブログの数々。

 

毎月余命わずかと煽るブログの数々。
当時は余命は年内が流行していたな。

 

こんな経験も何も伴ってなくて
調査にすら手を抜いているブログ達が、
小林麻央さんの余命を煽っているわけだ。

いくら何でもとアタシは憤慨。

 

お前ら、人の命を記事にして
金稼ごうとしている意味が解って書いてるのか?

共感も得られず情報も少なくSEO対策のみで
稼いでいるブログが多い現状は正しいのか?

稼ぐなとは言わんが
最低限の敬意も責任も果たしてないよな?

 

アタシは確かに価値観を押し付けるタイプだ。
その辺は、かなり子供だからな。

自覚はしてるよ。でも、それでもだな。

許せないと思うのは悪い事か?

そう言う事でマイノリティなアタシは闘い始めた。

他所のブログを叩くだなんて前代未聞だ。
トレンドブログで自分を出しまくるのだって前代未聞。

基本的にみんな、素性がばれないように書く。

さらさらっと適当に書いて適当に共感しとく。
これが、今現在のスタンダードである。

 

だがそんなもん読者に届かない。

 

…って事で、約半年間ここまで走り続けて、
今のリピーター様が多い状況になったわけだな。

届いたって、信じてる。

では次のページ。
教えてくれたものについて。

次のページへ

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32 件のコメント

  • ほんまか嘘かわからんけどね、自分がなったことないから、聴覚は最後とか言うやんね。
    きっと「愛してる」の麻央ちゃんへのお返事は、たとえ涙だけでも、「うん」の「う」だけでも、愛してるの「あ」だけでも届いたはず。

    アメブロ、サーバが耐えきれてないみたいね。
    麻央ちゃんとエビゾーのコメント無理!みたいになってるわ。
    だから、こちらで。
    届いてるよ、愛は強いよとコメント。

    • そう言えば、聴覚は最後というのは私も聞いたことがあります。
      届いてると、いいですね本当に。

      アメブロでも落ちるのか…。

  • 常連で結構なヘビーユーザーと自負してます。麻央さんのブログだけではなく、ゆまさんの麻央さんブログの思ったことからも非常に教えられることや考えることが一杯ありました。麻央さんの間際の愛してる…が、あまりにも沢山の思いと意味が込められていて、胸が痛くなります。

    • いつもありがとうございます。
      子供にも、言えたのかな…

  • 私もその感触全てを忘れたくなくて、時が過ぎてしまう事すら辛かったです。
    でも皆平等に時間は過ぎて行く……。

    皮肉にもその時間に助けられるのですよね。

    海老蔵さんが背負っていく十字架はあまりにも重い。でも下ろす(忘れる)事は出来ませんから。

    でもいつの日か【もしもあの時】が【あれがあの時のベストだった】となり、背負った十字架と上手く向き合って強く生きて行って欲しいと願っています。

    お子さん二人もきっと強く生きていけるはずです。なかなか他の人にはない貴重な経験をした訳ですから。
    それは麻央さんが身を持って教えてくれたような気がします。

    自分に負けず強く生きて欲しい。
    死んだら終わりですから。

    • まだ時間に助けられていませんが、
      いつか私もきっと助けられるのでしょうか…。

      かんげん君が理解できていない、みたいな話をしていたので
      いつか分かった時に強くあって欲しいものですね。

      kokoroは残って欲しいものですが。

  • いつも、朝、麻央さんと海老蔵さんのブログ読むのが日課でした
    がんの辛さをわからず調べていた時、
    ゆまさんのブログは、すごく勉強になりました
    痛みは痛みを受けた者にしかわからない
    と思うので、痛みは想像すらできませんでしたが、病状を理解することはできたと思います
    余計な遠慮がない貴重なブログで、信頼しています
    これからものぞかせて頂きます

    • 私も経験則ばかりなのですが、
      何かお力になれたのなら幸いと思います。

      本人にも周囲にも傷跡が残ります。
      大体において、わかりやすく弱っていくので…。

      今後ともに宜しくお願いいたします。

  • ズバッと狙ってるブログ記事ばかり書きますね
    アクセス集めてアドセンスでお金を得るために書いてるとしか思えない
    ベクトルが違うだけであなたもマスコミ並みにゲスで酷い

    • 〇検索ワード狙い
      〇アドセンス

      同業の方でしょうか?お疲れ様です。
      一般の方はこの単語、使いませんので。

      私は金銭を得るなら意味のある記事を書け、と
      言っているだけですよ。

      薄記事でお金を得る行為が許せないだけです。
      自己弁護ですけどね。

      • 同業?ってのはこういうブログを運営してるって意味でしょうか?

        普通にweb関係の仕事をしてるので知識があるだけですよ
        無根拠な思い込みでの反論お疲れ様です

        びっくりするほどゲスな人だというのがよくわかりました

        お母様もこんな記事量産で金銭を得る行為の言い訳に使われて、悲しんでないんでしょうかね
        いやまぁ悲しまないような人だから、貴方が生まれ育ったのかもしれませんが

        • そうですか、わかりました。
          勝手な思い込みで決めつけてしまって申し訳ないです。

          ゲスと罵るなら結構です。

          もとより、万人受けと思ってこのブログは運営しておりません。
          ただ、私の姿勢について来てくれている読者さんもいっぱいいますので…
          私も容易に引き下がれないのを御理解いただけるとと思います。

          普通のブログなら批判コメントは全部消すものですが、公開していることが、
          非難も覚悟だとも思って頂けると幸いです。

          私自身、よそのブログが金銭を得るに記事としては最悪だ、と思い記事を書き始めています。

          これは本心です。

          何処まで読んでいただいたかわかりませんが、
          母の記事中でも触れていた通り、闘うには同じ土俵に立たないといけません。
          同じ土俵とは検索ワードを指します。

          競合の中に混じらないと、そもそも記事が目にされることもないからです。

          その中で、ここは感情込めてガチで書いてるな、と伝われば他の競合が、
          いかに淡々とひどく書いているか伝わると思ってここまで書いておりました。

          …はい、あなた様には言い訳と自己弁護にしか聞こえないと思います。でも伝えたかった。

          合わない、と思いますので、このまま静かにお引き取り頂けると幸いです。

          もとより万人受けに書いておりませんので、頭おかしいゲスが書いていると思っていただければ。

          もう交わらないように。

          あと、申し訳ありませんが、私は別に構いませんので、
          母のことを悪く言うのだけは勘弁していただけませんでしょうか?

  • 天瀬を  天童ひみかとずっと勘違いしてたーーーーーー( ;∀;)

  • 最初に生検をしなかった医師を彼女は一切責めていませんよね
    家族歴があるので、主治医が何と言おうと自ら生検を希望するべきだったと、他人のせいにするのではなく自分の選択肢だと捉えられる人は強いです
    次の一歩が踏み出せます
    逆に何事も他人のせいにする人間は成長がありません

    小林麻央は最期までぶれなかった女性だと思いますが、彼女の強さは長い闘病生活の経験から培ったものだと思います
    海老蔵が「僕を変えた奥さん」と言ったのもその気丈さ強さではないでしょうか
    ブログを通して多くの方からの勇気や励ましコメントを貰っていたので自分の存在意義は感じていたと思います
     
    同じことが由真さんにも言えると思います
    お母さんへの贖罪の呪縛から抜け出せないようですが、今の由真さんをお母さんは誇りに思っているんじゃないでしょうか?
    我が子が日々邁進している姿を応援しない親はいませんよ

    蛇足ですが、kokoroの記事は小林麻央の手記として1冊の本になるような気がします
    時間が経てば次第に閲覧数も減って行くだろうし、このまま何年も放置されるよりは本にまとめて出版された方が良いようには思います…

    • 恨んでもどうしようもないですからね。
      私は結構過去に囚われてるので強くは言い辛いです…。

      原動力がどっちかと言えば負、ですからね。
      ネガティブ思考極まれり、なのですが…。

      そう言われると救われます、頑張ります。

  • 初コメです
    ニコニコで主の豊田議員の動画から流れ着いて記事を読まさせていただきました。
    小林麻央の死去はtwitterやlinenewsで初めて知った立場でしたのですのでこの件に関しては断片的にしか知らないのですが(数件関連記事読まさせていただきました)、本当にびっくりしました。
    こんなブログ記事書いてもらえる人なんだと実感しました。
    そう思うと、アフィもマスコミもまあそういう業種で仕方ないのかなと思う反面、空気を読めよとは思っちゃいますね・・・
    特にマスコミは色々と報道する自由としない自由を使い分けてるダブスタ業界なので(特に政治)、責任持って動けよとモヤモヤしております。
    ひどく文章がまとまってなくてすいません笑
    今後も頑張ってください!

    • あら、ありがとうございます。
      本当にニコ経由で人来てくれるんですね…(驚愕)

      小林麻央さんの記事は私の意地ですので、
      なんか特別みたいな感じです。

      応援、ありがとうございます。

  • こんばんは。
    私も思いました。
    「愛してる」は夫婦の最期を迎える瞬間のこれ以上ない言葉だなと。
    でも、呪縛にもなりうるのではと思い、少し恐ろしかったのです。

    麻央さんのブログと海老蔵さんのブログを、私にもいずれ訪れるであろう最期を想像しながら読んでいました。

    以前、在宅医療についてゆきんこさんにコメントしました。
    在宅医療の良さが分からなかったのです。
    でも、麻央さんのおかげで自宅で最期を迎えるということがなんとなく分かりました。
    麻央さんは幸せな方ですね。
    私には全てを投げ出して介護してくれる親も兄弟もいない(存命ですがね)ので、やはりうらやましく思いました。

    最期の瞬間はお子さんも一緒だったようで、そこは複雑な思いでした。
    私なら幼い子供には立ち会わせたくないと思うかもしれません。

    最後に…
    麻央が亡くなって、身内が亡くなったような寂しさです。本当に不思議なのですが。
    ブログを通して身近な存在となっていたのだなと感じます。
    私も麻央さんが選択してきたこと全てに肯定できませんが、それでも素敵な人でした!

    ゆきんこがおっしゃっているように、本当ヘドが出そうなひどいことを書いているブログを見かけたりしたので、何度嫌味をコメントしてやろうと思ったかわかりません。大人なのでなんとか我慢しました。

    長くなりまして、すみません。
    私もどこかに吐き出したかったので、こちらにコメントしました。
    ゆきんこさん、ありがとうございます。

    • 海老蔵さんが間に合ったのも、本当に奇跡ですね。
      愛を育んだ自宅で、最後に愛してると伝えて逝く。

      ドラマみたいですが、現実であったと信じたいところですね。

      私は大人ではないのでブログで吐き出しまくってますので、
      ここで吐けるならどんどんはいちゃってください。

      どうせ嫌味なコメントしてもブログって
      基本的にコメント不可か承認制なので…ポイされると思います。

  • 初めまして。
    小林麻央さんのブログと、由真さんのブログ、どちらもずっと読ませてもらってました。
    来世も一緒にと、約束されたふたりですが…残され、これからも生きていく海老蔵さんはもちろん、御縁があるであろう相手にまでも影響のあるメッセージになるんじゃないかと、ふと思ってしまいました。

    それを人に話したら、すごい否定されましたが(^^;;

    今回の由真さんの『美しき呪い』と表現されてるのを拝見しまして、私はぴったり来たというか、それでコメントさせて頂きました(^^)

    これからも応援してます!

    • ありがとうございます。

      麻央さんの最期は、きっとずっと海老蔵さんの脳裏に残ると思います。
      来世で一緒になるとしても、まだ”現世”もあるのでね…。

      只の呪いに変わらない事を、祈るばかりです。

  • 感情を、素のままを、
    片寄った価値観でも押し付けでも
    気持ちを込めて、
    と言う主旨なのは伝わるのですが、

    流石に装飾過剰に見えます。
    美しき呪い、とか○○き、と言う
    表現自体今の時勢フィクションでもなければ
    使いませんし、装飾した言葉は
    綺麗ですが胡散臭く安っぽい。
    きっと貴女が感じたものは、
    こんな綺麗なだけのものでは無かった筈。
    負の感情が記事の根拠だ、と仰られるからには
    より伝える努力を求めたい次第です。

    出来ないと思う相手に要求などしませんから、
    あくまで勿体無いと言う気持ちでコメントを投げます。
    金銭を稼ぐ為にせよ、気持ちを伝える為にせよ
    自分自身と向き合う為にせよ。
    真意を言葉にしようと足掻けば自然と
    泥臭く醜く見るに堪えない汚物の様な文面になります。
    読み返すだけで歯を食い縛る必要がある、
    涙が滲んでディスプレイが見えなくなる程に
    唯の言葉に。文字の羅列に感傷を揺さぶられます。
    例えば、貴女のトラウマの記事の様に。

    格好をつけていませんか。
    嘘ではないにしても見映えを意識し過ぎてはいませんか。
    一語一句に拘ってこれが気持ちだと言える物を発信していますか。
    品質に拘り、それを誇るのであれば、
    是非より上を目指して貰いたいと思います。

    1ファンより、敬意を込めて。

    • いや、どうでしょう…。

      確かに原動力は負の感情です。
      ただ、それは全部内面と競合に向いているものです。

      小林麻央さんとご家族に向いているものはほぼありません。

      恐らく私の負の部分は
      競合や天瀬ひみかを罵っているときに強く出ていると思います。

      何より、母のトラウマを抱えているからこそ
      気持ちはわかる、という言葉は易々と紡げませんが…

      疑う事も無く縁起でもないと信じたいと思っています。

      この記事については格好つけているつもりもありません。
      元々私も、若干ぽえまー傾向有りますので…_(:3 」∠ )_

  • こんにちは。私はいつもkokoro.を読んでから、由真さんのブログを拝見していました。
    麻央さんの現在の状況、これから予測される麻央さんの容態など、経験に裏付けされた由真さんの記載は非常に的確でした。経験則とは強いものだなと感じました。
    ところで、誹謗中傷のコメントのほとんどには内容が無い。あるのは汚い言葉か、いかに効果的に相手を傷付けようかと考え出された表現のみです。何故なら、その目的の為だけに放たれるコメントだからです。どこかで目にした、麻央さんに向けての「死ぬ死ぬ詐欺」なども酷いものでした。
    由真さん、どうぞこのままご健泳ください。 応援しています (^-^)

    • 別に文中でも言わなかったしドヤもするつもりもありませんが、
      鼻チューブ+モルヒネ(?)から3週間って言うのはうちの母とほぼ同じ…。

      はい、このまま頑張ります、ありがとうございます。

  • 由真さん、お疲れさまです。

    麻央さんがブログを始めたのは彼女なりに色んな考えあっての事で、それはもう本人にしかわからないのだけれど…。由真さん仰せのとおりどんな理由だっていいじゃないか!って思いました。

    まさかの大病を患ってしまい梨園の妻としての役割も果たせない、迷惑かけちゃってる、そんな葛藤の中で彼女は気丈に、いま自分にできることは、って考えたんですよね。

    海老蔵好きじゃないし歌舞伎にも全然興味なかった私が、麻央さんのブログから何となく海老蔵ブログも見るようになって、彼が身を置く伝統芸能の世界にもちょっと関心を寄せるようになり、歌舞伎…見てみようかなぁって思ったときに、これこそ麻央さんが果たした立派なお役目じゃないかと思いました。

    そして美しい呪い…さすが上手に表現されますね、由真さん。
    麻央さんは最期まで、すごい女性でしたね。

    • 遺したかったから、だとは思っていますが
      本心は闇の中、ですからね。

      やりたい事やっていいじゃん、と思います。

      美しき呪いは流石にクサいかなあ、と思いましたが
      お気に召してくれたのなら幸いです。

  • 私は麻央さんが一生懸命闘っている最中、心無き文章をつらつらと並べる人間を最低だと思いました。天瀬ひみかの予言?を当たっていると煽り、その都度麻央さんのブログと比較して余命等簡単に言う人間を心底最低だと思いました。
    私はただただ、麻央さんに生きて欲しかった。気になって毎日麻央さんのブログに粘着していたのは私も一緒です。
    見ては心配になり、こうやって麻央さん関連のブログを探しては心配になり不安になりました。そんな中で、由真さんのブログは今月はまだ大丈夫と断言してくれており、そこから由真さんのブログを見るようになりました。
    そんな由真さんも状態が悪いと言うようになり、自分の中でも正直余命がちらつくようになりました。それでもやっぱり生きて欲しかったので、まだまだ子供と笑って欲しかったので、本当に本当に簡単に麻央さんの余命等を煽る人間が許せませんでした。当たってるとか外れてるとか、そんなことどうでも良い。人として許せませんでした。
    元々ファンではありません。
    それでも私は、1人の母親として、1人の人間として麻央さんの死は哀しくて辛くて悔しいです。
    皆一緒の考えにはならなくても、人間であるなら心を忘れないでほしいですね。
    私も麻央さんに大切な事教えてもらいました。麻央さんが笑っていますように…

    • 比較して当たってる、という法が楽ですからね。
      非難するなら感情と批判する理由を全部書かないと生きないので。

      悲しいけど、経験則って結構当たるもので、
      私が5月に厳しいと言ってからは本当に早かったですね…。

      天瀬ひみかみたいにドヤするつもりはありませんが、
      鼻チューブのトラウマを改めて実感してしまう事に…。

      最期は笑って亡くなったと、信じたいですね。