2017年6月7日 “贈り物の時間”

    yuma_3
    …すぐ更新されたな。

    え、何言ってんのって言ってる人は、
    ちょっとこの記事見て来て欲しいかも。

    まあ、こんなジンクス達成して
    ドヤァ、をするつもりもないけどな。

    誰かさんと違ってさ。

     

    ま、海老蔵が麻央さんは朝が調子良かったと
    伝えていたこともあったからな。

    そのまま調子いいのが夜まで持続したのだと思う。

     

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    ブログを書くのが励みって?

    さて、何とか更新してるって感じで
    内容は薄かったように思えるな。

    絵文字なども一切なかったわけだし。

    無事であることと、
    ブログを書く事が励みであると言っている。

     

    まあ、よその競合は
    こう言った文章を書きづらい内容からさ?

    どうやって余命に結び付けるか
    必死にタイトルを考えるんだろうが…。

    アタシは相変わらずここに追記するぜ。

     

    まず、ブログ書く事が励みと言う事。

    これは営利目的だけで
    ブログを書いている人には
    理解されない感情だと思う。

    書くの面倒くさいって同業しかアタシは知らん。

     

    でも、アタシはちょっと畑が違う。

    元々創作畑で、発信することが好きだ。
    自分の作品をアピールすることも、好きだぜ。

    まあ、変な話だが、アタシこと”由真”も
    書いている人の分身として産まれた一人だ。

    まあ、口調とか借りているだけで
    カーチャンの話とかはマジ話だけどな。

     

    何が言いたいって言うと、
    発信していると自分が生きている気がするんだ。

    日々、個性が埋没しがちな日本社会で、
    自分と言う存在を見てくれることが、嬉しい。

    まあ、自己顕示欲の塊だわな。
    否定の声だろうが賞賛の声だろうが
    何かしら反応されるともっと嬉しい。

     

    アタシが麻央さんの自己顕示欲を否定していないのは
    そう言った自分に置き換えた背景もあるぞ。

    特に麻央さんは、“いつ自分が消えてもかしくない”。

    そう言ったときに、誰かに存在を認めてもらえるって
    凄くうれしい事で、自信がつく事なんだ。

     

    だから麻央さんブログに付くコメントも、
    たとえどんな言葉であろうとも読まれていなくとも、
    “自分は注目されている”と励みになる訳だな。

     

     

    「笑顔は幸せ呼ぶって割と本当だぞ」

     

    笑顔のリハビリとは

    客商売やってると通じるかもな。

    よく教育するときにアタシも言ってたんだが、
    常に頬を緩めていると笑顔がデフォルトの表情になる。

    するとなんだか、ちょっと気持ちが上がってくるんだ。

    不思議だろ?口角あげているだけで、
    前向きに行かなきゃな、とそんな気分になるんだぜ。

     

    ずっと仏頂面していると、
    逆になんだか気持ちが不機嫌になってくるし、
    どんどんイラついてくる、なんて事もある。

    うん、思ったより人間って単純。

    アタシ、常にキツ目の表情している人で
    “優しい”ヒトなんか、あんまり見た記憶ないぞ…。

     

    まあ、そう言う事で
    笑顔のリハビリって言うのは大事なんだぜ?

    病気じゃなくても、ちょっと意識した方が良いかも。

     

    まあ、麻央さんの場合筋肉が弱っているから
    そう言った面のリハビリの意味も一応あるかもな。

    …どちらにせよ、
    笑顔を忘れないって言うのは
    病人・健常問わずとても大事な事だぜ?

     

    んじゃ、今回はここまでだ。

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    ■目次

    *kokoroで感じた事はこの記事に基本的に追記します。

    0_2017/5/31 _記事の説明 ページに飛ぶ

    1_2017/5/31 _”朝” →ページに飛ぶ

    2_2017/6/1_”6月1日” ページに飛ぶ

    3_2017/6/2_”ほうれんそうプラス”  →ページに飛ぶ

    5_2017/6/3_”食事””蝶々” ページに飛ぶ

    6_2017/6/4_”不安”  ページに飛ぶ

    番外1_2017/6/5″シンデレラ” →ページに飛ぶ(別記事)

    7_2017/6/7_”贈り物の時間” ページに飛ぶ

    8_2017/6/8_”ドレス”  ページに飛ぶ

    番外2_2017/6/9_”トマトとヨーグルト” →ページに飛ぶ(別記事)

    9_2017/6/9_”6月9日。” ページに飛ぶ

    10_2017/6/11_”カモミール”   →ページに飛ぶ(別記事)

    11_2017/6/13_”子供の強さ” →ページに飛ぶ

    12_2017/6/15_”お昼寝”   →ページに飛ぶ(別記事)

    13_2017/6/16_”涙” →ページに飛ぶ

    14_2017/6/17_”楽しみの入浴” →ページに飛ぶ

    15_2017/6/19_”おやすみなさい” →ページに飛ぶ

    16_2017/6/20_”オレンジジュース” →ページに飛ぶ

    17_2017/6/23_”Last_day” →ページに飛ぶ(別記事)

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      “小林麻央の6月闘病記と容態悪化から逝去まで見守った記事【25000文字】” への23件のフィードバック

      1. 由真さん、こんばんは。

        今回、小林麻央さんはブログ記事更新と共に最新記事のコメント欄を閉じましたね。
        自分にはこれがとても印象的でした。
        これでもかと思う程の奇跡・祈り・治りますよ・大丈夫ですよ・家族の愛で免疫力が上がりますよ・・・・・・等々。

        もう何回聞いたか、見たかわからない程の言葉の数々・・・。
        励ましているのは理解出来るけど、現実を見たらそんなもの何の役にも立っていない事が嫌でも理解出来てしまう。

        だから、そっとコメント欄を閉じた。自分は今回の麻央さんの行動には、そんな意味が込められているのだと思いました。
        もしくは、単純に間違えてコメントを書けないように設定してしまった。

        自分は奇跡なんて言葉を軽く言う人を好きにはなれません。
        なぜなら、奇跡を言う人は現状が理解出来ているからこそ、そんな言葉を使うのでしょう?

        奇跡=常識では起こるとは考えられないような、不思議な出来事。特に、神などが示す思いがけない力の働き。

        それこそ、奇跡でも起きない限りは現状はひっくり返せませんよ。って言ってるのと同じ事ですから。

        もし、起きるとしたらそれは奇跡ではない。
        起きて当たり前の出来事になるのだから。

        ただ、、、、ひとつだけ言わせてもらうのであれば今年の1月に体調がひどく悪化した時がありましたよね。
        それこそ、まともに食事も出来ない程の状態になった時。
        その1月から、自分は小林麻央さんに本気で癒されて欲しいと願い続け毎日思い続けていました。

        その後、一時的に特効薬でも使ったのかと思う程の回復を見せた時は何かが起きていたのだろうかと思った事もありました。

        癌は進行する一方だったのに、何故か劇的な体力の回復が起きていたのですから。
        あれはいったい何だったのだろう。

        麻央さん自身も不思議に思っていたと記憶しています。

        もしかして、、、、。いや、まさかね。

        1. ホントだ、閉じていますね…。
          次も閉じているようだったら、記事にしてみるかもしれません。
          “気になること”であるので。

          >励ましや奇跡と言う名の呪い
          みんな、気づいてないし、悪気なく言うから…辛いんですよね。

          そう言えば1月末の体調に関しては、
          うちもその時としては珍しく悲観的に書いていたと思います。

          あれは、本当の”奇跡”だったのかもしれませんね。

          1. 由真さん、こんばんは。
            コメント欄が閉じられていた事で色々書きましたが、6月最初の記事でコメント欄復活していましたね(汗)

            いや、しかしこの文章のノリは・・・・・・・。
            まるで、お姉さん・・・・ゲホッ。ゲホッ。なんでもありません。

            結局、コメント欄閉じた意図はわかりませんけど、注目されている立場(監視?)って色々大変なんですね。。。。
            すみません。そんな自分も一日に何回も由真さんのブログと麻央さんのブログを行き来しています。

            いつの間にか、生活の一部になってしまいました。

            1. 言われてみて見比べてみましたが、どうかなあ…ってところですね。
              異様に元気だな、とは思いましたので違和感ないとは言えないんですけども!

              私、小林麻央さんブログは通知されるようにしていますねえ…。

      2. 応援コメントに対して、ネットの掲示板で誹謗中傷する人がいます
        まさに「呪いだ!」「はげましても逆につらいだけなのに分からないの?」とね
        麻央さんは、そんな誹謗中傷からファンを守るため閉じたんだと思いますね
        閉じた理由は今後も書きませんよ
        理由が理由ですから、ご自分が悪になるつもりでしょう
        由真さん
        あなたを見損ないました
        お母様をガンでなくされてるからこそ、あのエセ占い師の嘘を暴いてくれてたのではないのですか?
        こんな憶測記事では、やってることはあのエセ占い師とおなじではないですか?
        文章力、構成力があるのですから、
        人の死の観察予測ブログを書くより、そういう人たちを暴くことをなさってはどうですか?

        1. 天瀬ひみかさんの記事から
          入ってきたリピーターの方、という事で宜しいでしょうか。

          元より私の記事書きはいくつか種類があります。

          ①経験から、思ったことや感じた事を書く。
          ②経験から、自分が許せないものを書く。

          この記事は、①に該当します。
          ②をやめるってわけでもありません。

          私は小林麻央さんをみて、
          思った事を投稿する事は許されないのでしょうか?

          そう言った感情を、
          読者の方と共感することは許されないのでしょうか?

          ほぼ常に怒りの感情のみを原動力に、
          彼女の”敵”を叩き続けろとおっしゃるのでしょうか?

          失望して頂くのは勝手なのですが、
          それこそ叩き記事の前から

          経験+ちょっとした症状の調査+思った事、は
          叩き記事よりも書いております。

          当たっているか外れているかはわかりません。

          ですが、”励まされても辛い”のは実話ですよ。
          そう言った穿った視点を求められ、
          うちのリピーターになった方も多いです。

          “経験””見てきたこと”から一応物事を書いていますので、
          占い師と一緒にされるのは不愉快である、と言わせていただきます。

          >理由が理由ですから
          まあ特に5月の記事の量産っぷりは酷かったので、
          全部読んでくれとは流石に言いません。

          ですが、私、麻央さんの自己愛性と”計算”は否定していません。
          そのうえで”自己愛が強くて何が悪い”と切っています。

          強き母であったことを遺したい、という自己愛。

          子供のためもあるかもしれませんが、
          自分史を遺したい、という気持ちも強いと思います。

          それに麻央さんがブログに”広告”を貼っている理由。
          これは”計算・打算”もあるとも思っています。

          彼女は根っからの聖母&善人ではないと思います。
          自己愛性が強い人間臭い面も相当あるかな、と推察しています。

          それらも、過去の記事で全部考えながら書いています。
          そのうえで、私は彼女を応援し見守っています。

          >人の死の観測予測ブログ
          そう、見えてしまうのでしょうね。

          最初に書いたことと多少被りますが、
          私、正直今までこういう記事も何記事も書いております。

          それこそ1月から、”余命”に関しては月に一度は書いております。
          大体月の頭に、自分の経験した事と照らし合わせて。

          その頃、毎月のように余命わずかであることを
          言及しているブログは多かったのですが、

          私はほぼ一貫して、
          4月までは余命わずかであることを否定していました。

          これは、根拠が薄かったからです。
          話題性と注目のためだけに、煽りたくないという信念の元。

          ですが、現在においては私の感覚では
          “余命僅か”であるとしか思えないので、そう書いています。

          スタンスは”思った事に嘘をつかない”です。

          ですので、恐らく私はあなた様の理想では無かったのだと思います。

          ところで…
          貴方も匿名で私を叩いているのに変わりはないのですが。

          お気づきでしょうか。

          私へのコメント、かなりの人がメルアド記載の上
          HNをつけてお名前を書いてくれています。

          “ネットの掲示板で誹謗中傷する人がいます”
          貴方も私に対して、それをしているとお気づきでしょうか?

          まあ、ネットなんて全部匿名なので
          メルアドと名前書いたところで、同じなんですけどね。

          理想を押し付けてくるのは勝手なのですが、
          多少は天瀬ひみかさんの記事以外にも目を通して
          今まで私が何やっていたかを把握したうえで批判して欲しかった。

          今になって、いきなり書き出したみたいな
          言われ方をされても、困ります。

          私は、経験者視点で書くブログが少なかったからこそ、
          こう言う意見を発信しているという側面もあります。

          理由は”他のブログが、似非同情で薄すぎる”から。
          表面上の当たり障りない言葉しか、感じないから。

          私、あなたも”励ましていたうちの一人”で
          痛いところ突かれて、自己弁護しているようにしか見えないです。

          それに、気づいていますでしょうか?

          貴方は私だけではなく、麻央さんにまで
          “理想像”を押し付けようとしています。

          思うあまり、だとは思いますが。

          以上です。

          手厳しい意見で申し訳ないですが、
          色々な方向性からファンがいる以上、
          私も易々とは謝罪できませんのでご了承ください。

          占い師と同じと思うのであれば、それは結構です。
          確かに”ファンを付けていい気になっている”のかもしれませんね、私。

      3. こんばんは〜。

        匿名は匿名ってことです(^^)

        忘れないでね〜〜

      4. 由真さんこんばんは。お久しぶりです。今日更新された麻央さんのブログではコメント
        欄はまた再開されてました。やっぱりコメントを送って下さる方々に申し訳ないと感じて再開したのでしょうか。真意のほどは分かりませんが…。ただ応援コメントをざっと見てると「奇跡は起きる」「絶対治る」等の言葉のオンパレードで確かに辛くなりますね。末期がんがどういったものか良く知っている身としては何とも複雑な気持ちになります。奇跡はそう簡単に起きる物ではないし末期のがんが絶対治るなんて事はない。
        ただ麻央さんブログを始めた頃は凄く治療にも前向きでご本人も「奇跡を起こしたい」とおっしゃっていたので皆さん「本当に奇跡が起きて欲しい」との思いからそういったコメントを送っていたとも思うのです。でも月日が経つにつれ病状が悪化し「奇跡」「絶対治る」と言う言葉が供わなくなって来た。だからそういった言葉がコメントを
        読む度に私は辛くなって来てしまったんですよね。改めて重い病の人にかける言葉の難しさを知りました。ちなみに父の時は主治医から「絶対に頑張れと言う言葉はかけてはいけない。何故なら本人が一番頑張っているのだからその頑張りに追い打ちをかけてはいけないよ」と言われたので「ああそうだ、その通りだな」と納得が出来闘病中の父とは本当の世間話しかしませんでした。私は大切な事を教えてくれた主治医に感謝しています。教えてくれたからこそ父にむやみに「頑張れ」「絶対治るよ」と言う言葉を無責任に言わずに済んだのだと今でも思います。結局の所何事も学んだり経験したりしないと分からない事がたくさんある、と言う事でしょうか。これは私自身の考えですけどね。由真さんもつらいご経験があるからこそ様々な事が身に染みて分かる事が出来るのでしょうね。ブログを書く中辛い事を思い出して心が折れそうになる事もあるかと思います。くれぐれもご自分を追い詰めないで下さいね。長文失礼しました。

        1. 長文コメント、ありがとうございます。

          母の吐露の記事から突然コメントが増えて、
          書いてよかったのかな、とか思っています。

          結構”歪み”の記事の筈なんですけどね。

          >奇跡
          易々と使える言葉です、悲しいですが。

          麻央さんもまだ”軽い”うちは
          大丈夫だったのかな、と思います。

          でも、頑張れが、重いんですよね。
          追い詰められるほど、重いんです。

          “既に頑張ってるわ!!”と言い返したくなります。
          自分は既に精いっぱいなのにこれ以上求めるのかって感じです。

          頑張れ、と奇跡、は”呪い”の言葉。
          悪気がないけど、確実に呪詛。

          重病で身内を亡くした人なら、
          大体の人は頷いてくれると思うんですよね。

          私がネガティブすぎるだけなのでしょうか。

          1. 由真さんおはようございます。由真さんの返信してくださったコメントを
            読み胸が痛みました。そんなご自分を「ネガティブ過ぎるのではないか」と
            思い悩まないで下さい。由真さんの言っている事は全て正論です。父の事も
            そうですが実は今現在私自身もむやみに「頑張れ」と言われると追い込まれる
            疾患を抱えて日々過ごしています。命にかかわるものではありませんが
            自らのそういった立場と父の闘病の体験を踏まえて「頑張れ」と言う言葉が
            時にどんなに重荷になるか身にしみて分かっています。それから「奇跡」と
            言う言葉も時と場合によっては残酷としか思えなくなる。そういった時期を
            父の時もそして今も過ごしているので由真さんのおっしゃることはよく
            分かります。「言葉」って時には本当に刃になりますよね。由真さんの記事、
            コメントを通し今一度「言葉」と言う物の責任の重さを感じています。

            1. おはようございます、お返事遅くてすみません。

              ブログでは元気ですが、本来私は
              相当なネガティブ人間なんですよ…_(:3 」∠ )_

              私も口では言っているものの、
              言葉に困ったら頑張れ、と言いがちなのは否めません。

              麻央さん記事でも一度書いて消している事も多々です。

              今追記した見守る記事でも、
              最期に頑張れと書きかけて破棄しました。

              それくらい、簡単なのに重い言葉なんですよね…。

      5. 5月31日のは、子供が全面に出てたからじゃないかなと思いましたよ。五月蝿いでしょう、子供系は。やり方、云々。だから外したような気がしますけど。

        1. ですねえ…。
          すみません、一人で騒いでしまいました!

      6. 麻央さんの記事いつも拝見しています(^-^)

        麻央さんのブログは開設当初から見ているので
        私の記憶では以前もコメント欄閉じていたことが
        あったと思うので、由真さんはそこはお気になさらなくて
        良いと思います。

        以前は麻央さんのブログにコメントを残したこともありますが
        今は本当に見守るだけです。

        私も父を癌で亡くしています。
        自分も罹患しましたが、ほぼ治りました。

        これからも由真さんの記事楽しみにしています(^-^)

        1. 一人で騒いでしまいました、申し訳ないです。

          私ももう騒ぐよりは今月は見守るモードです。
          あれこれ言及するのも付かれたというか、
          言える事は5月で全部言った感もありますので…。

      7. こちらこそ宜しくお願いします。
        m(_ _)m

        ブログ応援してます。
        由真さんのブログは、何かとても、根底に優しさを感じて、読んだあとスッキリします。

        1. いえいえこちらこそありがとうございます。
          言いたい事言ってるだけで共感してくれているなら幸いです。

      8. 由真さんはじめまして。いつも楽しく拝読しております。母の死に向き合い、頑張ってらっしゃる様、微力ながら応援しております。私はガンについてはあまり知らなかったのですが、小林麻央さんのブログと由真さんの記事のお陰で、だいぶ勉強させていただきました。ありがとうございます。
        この度麻央さんが更新されたブログの、車椅子に座ってらっしゃるスナップ、お腹周りが大きいような気がしまして、これについてネット記事では一切触れておりませんでしたが、由真さんの見立てはどうでしょうか?末期ガン患者でも効果を見込まれる(名前は忘れてしまいましたが)薬や、体温をあげることで免疫を高める療法や、麻央さんにはお子さんや家族、応援している我々のためにもまだまだ手を打ってもらいたいなと、思っているところですが、なんとも歯痒い複雑な気持ちでいてもたってもいられなくなりましてコメントしました。

        1. お腹周りですか…
          ちょっと調べて記事にしてみますね!

      9. 自撮りのこと、わたしも思った。
        今回、眉間の力の入り具合も隠せていないし。唇の点々も気になる。どこまでも壮絶にいくつもりなのかなと初めて覚悟を知ったような気持ちになりました。
        もういいよ、もうやめて、はリアルにきく。決めるのは麻央ちゃん本人しかないけどね。
        それでもやるのは母というプライドかもしれないね。
        壮絶なだけでなく、なんと切ないことかと。
        麻央ちゃんは、どこまでも書いていくつもりなんですかね。
        それは確かに新境地かもしれないけど、ここまで命を共有するのは、気にしている多くの人にとっても恐ろしく未知の場面です。
        わたし、怖くてたまらない。
        由真ちゃんも無理はしないでね。

        1. やっぱり無理して表情を作っている、と思うし
          ブログでここまで自分を見せる人も中々いませんね。

          知らない人にとってはキツい、本当にきつい。
          知っててもフラッシュバックしてきついですけど。

          YouTubeの動画とかでは超末期の人が
          アピールしてる動画もありますけど…。

          人口の差が…って奴です。

      10. 小林麻央さん危篤か最悪亡くなられたかも知れません
        1時間前の市川海老蔵のブログに、それを思わせる記事が掲載されました
        未だ公には発表になっていないので分かりませんが、楽観視は出来ない状況だと思います……