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    *由真の総まとめみたいな記事なので暫く先頭固定です。

    この記事は大体が由真の振り返りです。
    小林麻央さんや市川海老蔵さんに邪推は少な目。

    愛してる/小林麻央と市川海老蔵の
    がん闘病生活期間と夫婦愛が教えてくれたもの
    ただの、自分語りと自己満足の記事です。

    【由真が麻央さんを書き続け競合を憎む理由】
    アタシと末期がんのカーチャンと、贖罪の話

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    小林麻央さんを振り返って

    yuma_14
    ういす、由真だ。

    明らかにメンタルが狂ってたんでな、
    ちょっと休憩してきて落ち着いたから記事を書くぜ。

    見出しにも書いているけど、
    この記事はアタシの振り返りと思う所だ。

    この2人の振り返りではない、と伝えておく。

     

    ここまで小林麻央さんを散々書いてきたんだ。

    だからこそアタシが、
    何を感じたか、何を学んだか。

    それを書いておくのが礼儀かと思ってな。
    …って事で、この記事は自己満足だ。

     

    常連の方に通じる事はあっても、
    一見さんに通じる事は非常に少ないと思う。

    アタシの性格が出まくってるから、内容。

    ここまでどんな思いで書いてきたのかも、
    常連さんには通じると信じている。

     

    それでも良いって人だけ、
    読み進めていって貰っていいかな?

    1ページ目→アタシの振り返り
    2ページ目→教えてくれたもの

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    彼女が教えてくれたこと
    死後の炎上を憂う
    遺されたもの
    海老蔵の再婚の噂に思う事
    海老蔵のブログが辛すぎる
    由真の末期がんの母の話

    他、記事多数

    小林麻央さんと由真の振り返り

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    相変わらずまとまり無いと思う。

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    小林麻央さんの乳がんはいつから?

    乳がんの会見があったのが去年の今頃。
    …って事は、丁度1年になるのか。

    発覚は確か2014年の2月ごろ、
    人間ドックで腫瘍が見つかったのが最初。

    この時は生検をしなかったそうだ。
    様子を見ましょうって奴だな。

    そして、次に意識した時はもう遅かった。
    確かこれが2014年の秋だったか。

     

    手遅れになったのが2014年の秋と考えた時、
    闘病期間は3年弱、となるわけだな。

    この時点で手術不可能末期と考えると、
    かなり頑張った方なのではないかと思う。

    それでも、早すぎるけどな。

     

    そして公になったのは
    2年弱の時が過ぎて2016年の今頃。

    週刊誌にすっぱ抜かれたのが発端。

    何度も言うが、すっぱ抜かれたのが始まりで
    彼らから公表した訳じゃないんだよな。

     

    海老蔵は今回の会見では
    ブログのきっかけになり感謝していると
    大人の対応をしていた感じだったな。

    当時ははらわた煮えくり返ってたと思うけど。

     

    6月の会見から9月のkokoro

    さて、過去記事でも何度も言っているが…

    当時はアタシ、まだブログを始めたばかりで
    右も左もわかっていなかったんでな。

    とりあえず話題になっているものは
    なんでも書けという風潮から1記事だけ書いたんだ。

    …うん、1記事で轟沈したけどな。

     

    実はこの時まで自分のトラウマが
    ここまで深いとは認識していなかったが…。

    なんか、思い出して
    文字を打ち込むと手が震えるんだよ。

    勝手に涙も垂れてくるし、
    そう言えば来月は命日だなとか思い出すと
    本当にダメになってた。

    …そう言う事で封印。

     

    小林麻央さんの事も余り調べず、
    風の噂で9月にブログ開設するとだけ
    知っていただけだったんだ。

    この時のアタシの印象はそうだな…。

    そう言えばカーチャンもブログ作ってたっけ?
    …と、嫌な思い出を思い出したくらい。

    構っておばさんと叩かれてやめたからな。
    正直ロクな思い出はない感じだぜ。

     

    まだこの時も小林麻央さんを
    “書く”という気持ちにはなっていなかった。

    kokoroもほぼ読んでいなかったと思う。

    思い出したくないから
    逃げていたのは引き続き継続していたって訳。

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    12月の”小林麻央の闘病を追う決意”

    カーチャン記事でも書いていたけど、
    まともに記事を書きだしたのは16年の12月。

    そうだな、うちのブログが書き方変えて
    自分の気持ちを吐露しやすくなった時期だ。

    ある意味、うちも麻央さんが転換期だった。

     

    体調崩したとか再入院とかで話題になってて、
    ちょっと検索してみたんだよな。

    そして目にする薄記事の数々。

     

    経験則でもない。
    素人調査どころか只の手抜き調査。

     

    心無い”頑張って欲しいですね(笑)”

     

    ちょっと調べればわかる事でも
    “わかりませんでした”で流しているブログの数々。

     

    毎月余命わずかと煽るブログの数々。
    当時は余命は年内が流行していたな。

     

    こんな経験も何も伴ってなくて
    調査にすら手を抜いているブログ達が、
    小林麻央さんの余命を煽っているわけだ。

    いくら何でもとアタシは憤慨。

     

    お前ら、人の命を記事にして
    金稼ごうとしている意味が解って書いてるのか?

    共感も得られず情報も少なくSEO対策のみで
    稼いでいるブログが多い現状は正しいのか?

    稼ぐなとは言わんが
    最低限の敬意も責任も果たしてないよな?

     

    アタシは確かに価値観を押し付けるタイプだ。
    その辺は、かなり子供だからな。

    自覚はしてるよ。でも、それでもだな。

    許せないと思うのは悪い事か?

    そう言う事でマイノリティなアタシは闘い始めた。

    他所のブログを叩くだなんて前代未聞だ。
    トレンドブログで自分を出しまくるのだって前代未聞。

    基本的にみんな、素性がばれないように書く。

    さらさらっと適当に書いて適当に共感しとく。
    これが、今現在のスタンダードである。

     

    だがそんなもん読者に届かない。

     

    …って事で、約半年間ここまで走り続けて、
    今のリピーター様が多い状況になったわけだな。

    届いたって、信じてる。

    では次のページ。
    教えてくれたものについて。

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