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    いや、粘着はしないと言ったのですが、
    思った以上にコメントやお手紙でこれに触れられる事が多くて…。

    kokoro(小林麻央ブログ)のコメントが禁止?
    ボタンが消えた&投稿できない理由は?

    とりあえず、削除された見解を書いています。

    【由真が麻央さんを書き続け競合を憎む理由】
    アタシと末期がんのカーチャンと、贖罪の話
    6月からの記事更新の頻度と方針について

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    思った以上に声が多いです。

    yuma_5
    おっす、由真だぜ。

    …いや、粘着はしないと言ったんだがな、
    これ、思った以上に気にしている人が多くてさ。

    “大きなことがあったら更新”に
    これが該当するかはわからないんだけど…。

    とりあえず、投稿させてくれ。

     

    【6/1追記】
    とりあえず復活してたから
    理由はわからんが取り越し苦労だったみたい。

     

    あ、もし今後もリクエストとかあったら
    気軽に言ってくれれば見解くらいは書くから。

    …偉そうな話ではあるが、
    読者に応えるのが一番だからな。

     

    さて、本当によく見ていて彼女のブログに
    コメントしている人ほど気づいているみたいだが…。

    5月31日”朝” のコメント欄が封じられていた。
    コメントボタンが、無いんだわ。

    突然の削除に戸惑っている人は多い。

    つまり、コメント不要ってことだ。
    …これは、何故だろうか?

     

    …あ、解っちゃいると思うが、
    これ、アタシの妄想記事だからな?

    そこんとこ理解してくれよ?

     

    kokoroの”異変”

    コメント投稿ボタンが消えた?

    yuma_7
    さて、最初に触れた通りコメント投稿ボタンが消えた。
    2017年5月31日”朝”の記事より、投稿できなくなっている。

    今までそんなことあったっけ?

    …と、ざっと調べたが恐らくなかったと思うぜ。

     

    ……なんでだろうな?

     

    さて、このkokoroブログ。

    芸能人ブログではあるあるだが
    コメントは選別されていると思われる。

    基本的に芸能人のブログって承認制だから、
    あれくらいの読者数のブログになれば、
    間違いなく専門のスタッフがコメント仕分けしていると思われる。

     

    …ヤフコメとか叩き見たらわかるだろ?
    応援する人の裏には、必ず批判する人がいる。

    “何か批判しないと気が済まない”人種だ。

    アタシにもブーメラン飛んできそうだが、
    こいつらと一緒にだけはしないで欲しい。

     

    要は、小林麻央さんは
    “良いコメント”しか見る事が無いと思う。

    それでも”禁止した”って事になるな。

     

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    コメント投稿禁止の理由について考える。

    Case1. 申し訳なさから

    退院記事のコメントは3800近く。
    いいねに至っては10万を越えている。

    流石に彼女は”数”くらいは見ているだろう。

     

    …だが、既に“見れる体力はない”と思う。
    3800のコメントをずっと見るんだぜ?

    パソコンだろうが携帯だろうが無理だ。
    超健康体でも、ちょっと勘弁してほしいレベル。

    正直、今の麻央さんって
    画面見るのもしんどいレベルだと思う。

    だって、ほぼ一日中”辛い”んだぜ。

     

    だから、好意を寄せてくれている
    読者の皆様に申し訳なさがたった、とか。

    まずは月並みだけど、こんな予想。

     

     

     

    Case2. 最期の時は家族だけで

    今回が麻央さんは最期の帰宅だと思う。
    申し訳ないが、アタシはそうだとしか思えない。

    ここから病院に戻る事もないかもしれないが、

    6月からの麻央さんの時間は
    ほぼすべてを”家族”に使うべきだと思うんだ。

     

    故に、コメント欄を封鎖して
    “余計な声”をカットすることにした。

    じゃあなんでブログ書くんだよって話だが、
    “生きた証を遺す”って意味合いも強いのと…

    今、ブログの更新止めたらどうなるか
    ちょっと考えてみて欲しいんだ。

     

    ネットで騒ぐだけならまだいい。
    多分、一週間後には…

    今以上に海老蔵の家の前が
    マスコミで溢れかえる事になると思うぞ。

    んで、家から出た麻耶さんや海老蔵…

    ひょっとしたらかんげん君や麗禾ちゃんにまで
    マスコミがマイク向ける可能性があるぞ。

    「お母さん、どうしてるの?」…って。

     

    うっわ、想像しただけで
    思いっきりモニター殴りたくなった!

     

    Case3. 辛くなった

    退院の記事でも触れたと思うが、
    頑張れや奇跡という言葉ほどつらいものはない。

    コメントでも頂いていたが、
    それは無意識のうちに麻央さんの事を
    “治らない”と思っているから出る言葉だ。

    だから、おいそれと使う言葉ではない。

     

    冷たいと思うか?
    経験してみたら、誰でもそんな思考になるぞ。

    奇跡に頼る事の、虚しさを。
    頑張れと言われるたびに、やるせなさを。
    奇跡が起こらなかったときの、絶望を。

    この言葉は、皆が思う以上に重いんだ。

     

    自分の体の事だ、麻央さんはよくわかってるだろう。
    家族だって、それは解っている事だ。

    外野より”当事者”の方がそんなもん詳しいに決まっている。

    だから、頑張れやお祈り、奇跡で埋まるコメント欄を見て
    麻央さんが現状と比較して折れそうになった可能性もある。

     

    “退院おめでとう”

     

    コメント欄はこの言葉で溢れかえっていたが、
    “最期の退院”だとしたら、この言葉、嬉しいか?

    なあ、本当に嬉しいか?

     

    …よく、考えてみて欲しい。

     

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    「こんな本があるのか(困惑)」

     

    あとがき/ブログ更新と言う”呪い”

    yuma_10
    先ほど言った通り、麻央さんが始めた事ではあるが…
    あのブログは麻央さんの健康状態センサーになっている。

    更新が途絶えれば、まずネットが騒いで、
    騒ぎの大きさに準じてマスコミも動き出す。

    注目度が高ければ”カネ”になるからだ。

     

    …だから、更新を止めたが最後、
    小林麻央さんの親族にマスゴミが突撃すると思う。

    放っておいて欲しい、なんて言葉を聞くわけないんだ。

    いくら坂上忍がバイキングで切れたとしても、
    彼らが辞める訳が、ないだろう?

     

    んで、スポーツ紙や週刊誌の紙面に踊るんだよ。

    “小林麻央 深刻””小林麻央 危篤”とな。

    デリカシーがない見出しであるが、
    買ってしまうのが人間だろう?

    いくらゲスい事書いてるなと思っても、
    見て、気になってしまうのが、人間だろう?

     

    …奴らがそれを逃すわけ、ないじゃんか。

     

    だから、更新は代理を使ってでも
    麻央さんが逝く直前まで続くと思う。

    ちょこちょこゴーストライター説も出ているが、
    今のところはまだ麻央さんだと思うがな。

     

    後、脳転移説を最初にぶちあげたブログさ?
    優しく説教してやるからちょっとこっち来い。

    大丈夫、優しくするから。凄く優しく。

     

    【由真が麻央さんを書き続け競合を憎む理由】
    アタシと末期がんのカーチャンと、贖罪の話
    6月からの記事更新の頻度と方針について

    【6月】
    小林麻央さんとkokoroの6月を見守る記事(*随時更新)

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